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ラッセル

言語論的転回とは-わかりやすく具体例で解説。

言語論的転回とは、独断的、主観的だった哲学を客観的な言語の問題に転回することです。(哲学用語図鑑 参照) たびたび哲学者が議論するときに、「哲学は科学である」と言います。 科学とは一定領域の対象を客観的な方法で系統的に研究する活動。 今まで目に見えないものを取り扱ってきた哲学を客観的に把握できるようにしたのが、言語論的転回です。   今をときめくマルクス・ガブリエルも、人間を物として扱う […]

思うと言う感覚-主語はどこから発生するのか。

なぜ私が自分の根本となるものしか考えられないと思っているのか。     おはようございます。けうです。   今日からまたヒマラヤの原稿をブログにUPしたいと思います。 kindle本が出版されています。 今日は無料でダウンロードできます。 4月25日まで無料ダウンロードできますので、少しでも興味をもった方はダウンロードしていただければなと思っています。 Kindleで […]

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けうブログ

哲学を身近に