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近代哲学

「善く生きる」個人主義と普遍主義

おはようございます。けうです。 昨日は「善く生きる」について考えてみました。   脳科学とソクラテスを用いたんですけど、考えてみるとソクラテスの時代の頃の人は個人主義的傾向があまりなかったんです。 真実は一つという考え方 ソクラテスは主知主義だったんですけど、知識という一つの真実があると思っていた。 だから、一つに向かう考え方なんですよね。 そう考えていくと、脳科学的な回答とソクラテス的 […]

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