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読書について

副業のマインドと哲学ー「読書について」から考察。

おはようございます。けうです。   昨日、ブログのことについて教材をずっと勉強していました。 試しに自己アフィリエイトという、自分で資料請求をして、その分儲けられるというようなことも試しにやってみたんですよ。 で、試した結果、これでどうやって稼ぐのかわからない、とおもったんですよね。 自分のサイトが育っていく感覚がわからない、と。 それで、またブログのキーワード選定などに立ち返るような勉 […]

哲学者とソフィストの違いとは。

哲学者には二つのタイプがあると言われています。 哲学者とソフィストです。 哲学者たちはこの2つのタイプの区分けをどのように考えたのでしょうか。 哲学者プラトン、ショーペンハウアーを例に考えていきます。 哲学者プラトンは、哲学者とソフィストを分けました。 哲学者とソフィストの違いープラトン 職業哲学者(弁論術を教える哲学者)のことをプラトンはソフィストといいました。 ソフィストは主に相対主義の考えに […]

「読書について」ショーペンハウアーの格言を読む

哲学者ショーペンハウアーはこう言いました。 「読書とは他人にものを考えてもらうことである。 一日を多読に費やす勤勉な人間はしだいに自分でものを考える力を失ってゆく。」 これはショーペンハウアー「読書について」に出てくる格言です。 この言葉について、ある疑問が浮かびます。 読書をすれば、自分で考えていることにならないのかな? どうして多読をすると自分で考える力をなくすんだろう。 「自分の頭で考える」 […]

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