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西田幾太郎

【 間柄的存在 】和辻哲郎の倫理学をわかりやすく

「間柄的存在」とはそのまま「あいだがらてきそんざい」と読みます。 間柄的存在とは、人を人との関係と個人とでとらえることです。 日本の倫理学の父とも言われる和辻哲郎が唱えました。 日本の性質を分析した倫理学を知ることは、日本の課題や評価される点を見つめなおす視点を与えてくれます。 私って何?という問いに繋がるね。 間柄的存在とは 間柄的存在とは、人を人との関係(社会での協調)と個人(個性)とでとらえ […]

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けうブログ

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