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脱構築

「天才」を脱構築する。

  おはようございます。けうです。 今またkindle本をだそうとして、何者になるには、というように「私」哲学についてより具体的な例で書こうと思っています。   人は名づけられるという謎をいつももっているということを取り扱おうと思っています。 その中で、私はいつも天才というワードを考えてしまうんです。 今日も天才について考えようと思います。 天才とは 基本的に私は天才を私の理解 […]

道徳哲学から「謎は存在しない」-言葉のパラドックスを紹介

おはようございます。けうです。   今日は「謎は存在しない」について話そうと思います。 参考にしたのはマルクス・ガブリエル新時代に生きる「道徳哲学」です。 >>新時代に生きる「道徳哲学」 その謎は存在しないことから、道徳哲学がどんなものかが見えてきます。 道徳哲学とは-言葉のパラドックス なぜ謎は存在しないというかといえば、言葉のパラドックスからです。 私たちは言葉であらわせないと言いつ […]

脱構築と再構築を抽象的なことから考える。

おはようございます。けうです。   今日のレビットのマーケティング論の個所は、冷戦の雪解けでした。 冷戦の雪解けというならば、軍事縮小になってきます。 冷戦中、防衛費は多額を投じられてきたし、軍事支出を削減すべきか、というアンケートに対してはそこまで明確に考えを持つことが一般的には難しいのかもしれない、と私の感覚では思いました。 私は軍事費用がどう具体的に使われているのかを把握していない […]

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哲学を身近に