TAG

ツァイガルニク効果

「読書について」ショーペンハウアーの格言を読む

哲学者ショーペンハウアーはこう言いました。 「読書とは他人にものを考えてもらうことである。 一日を多読に費やす勤勉な人間はしだいに自分でものを考える力を失ってゆく。」 これはショーペンハウアー「読書について」に出てくる格言です。 この言葉について、ある疑問が浮かびます。 読書をすれば、自分で考えていることにならないのかな? どうして多読をすると自分で考える力をなくすんだろう。 「自分の頭で考える」 […]

>けうブログ

けうブログ

哲学を身近に